2017年5月23日 (火)

ISSかも?

 ISSが見やすいと言う話だったので観望。スマホカメラだから写りはテキトー。

ISSかも?
 雲勝ちだったので気付いた時には頭上に居たので輝点しか写せなかった。木星かも?

ISSかも?
 こっちは若干移動してるからISSかと。一緒に写り込んでいた建物はぶれてなかったのでぶれじゃ無いとおもー。

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2017年3月10日 (金)

京都市一斉防災行動訓練(シェイクアウト訓練)結果。

 東日本大震災を教訓に訓練用の緊急通報メールが9時35分に一斉送信されたのでその結果。

京都市一斉防災行動訓練(シェイクアウト訓練)結果。

 ドコモスマホ+ドコモSIM=○
 ドコモスマホ+MVNOSIM=○
 ドコモスマホ+SIMなし(Wi-Fi運用)=×
 SIMフリータブレット+MVNOSIM=×
 ドコモスマホ+SIMなし(電源OFF)=×

 平成28年度京都市一斉防災行動訓練の実施について(京都市情報館)(http://www.city.kyoto.lg.jp/gyozai/page/0000195347.html)

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2017年2月 4日 (土)

立春卵(2017)

 今年も立ててみました、卵。

立春卵(2017)
 卵は時間さえかければいつでも立ちます。ここ何年かは立秋や立冬はおろか夏至にも立ててますし。

 立春卵を知るきっかけになった中学の国語の教科書に載っていた中谷宇吉郎氏の「立春の卵」が青空文庫に収録されていた。もうそんな時代なのか。(と、毎年思う。)

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2016年10月21日 (金)

緊急地震速報(エリアメール)

 14時7分に鳥取で最大震度6弱の地震。ほぼその時間にエリアメールで緊急地震速報。エリアメール着信後1分くらい経って揺れを感じた。京都では震度3のゆっくりした振巾の大きな揺れ。東日本大震災を思い出すいやな揺れ。

緊急地震速報(エリアメール)
  緊急地震速報の受信状況:
  F-05F+ドコモSIM=○
  SH-07D+MVNO SIM=○
  Nexus7+MVNO SIM=×
  F-10D+SIMなし(WiFi 運用)=×

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2016年8月24日 (水)

気象年鑑2016年版

気象年鑑2016年版
 毎年発行日が前後するので忘れそうになる。今年も店頭に無くてお取り寄せでゲット。

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2016年7月10日 (日)

投票わず。

投票わず。
 朝日新聞の出口調査を投票所の建物の中、投票室の出口でやってました。しかも、タブレットで。以前は建物の出口で待ち構えて、紙の調査票に書き込んでいたのに。時代は変わった?

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2016年6月22日 (水)

気象衛星の四季(ひまわり8号)

 宇宙に季節はないので人工衛星にも四季はない。かと言うとそんな事はない。人工衛星も太陽と地球の位置関係で特定の季節には特別な運用を強いられる。…とか言う話は\(^^\) (/^^)/。
 気象衛星からも地球の四季は見えます。

気象衛星の四季(ひまわり8号)
 夏至の地球。左上から時計回りに0時、6時、12時、18時。6時と18時の明暗境界線を見ると、太陽が地球の北半球寄りに居る事が分かる。0時の北極は白夜で明るい。12時の南極は極夜で真っ暗。南極付近は地球の輪郭ではなく、明暗境界線なのでぼやけてる。

気象衛星の四季(ひまわり8号)
 冬至の地球。夏至と反対に太陽は南極寄り。6時、18時の明暗境界線の傾きや、北極の極夜、南極の白夜も真反対。

気象衛星の四季(ひまわり8号)
 春分となると、明暗境界線は真っ直ぐ南北に立って移動していく。北極にも南極にも規則正しい昼と夜がやってくる。

Himawari8_4ki_176x144
 明暗境界線の動きをGIF動画にしてみました。左上が春分、左下が夏至、右上が秋分、右下が冬至。容量の関係ですごくちっこいですが。

 ひまわり8号の静止経度(直下点経度)は東経140.7度と日本の標準時子午線(東経135度)より東に寄っているので、JSTの00:00でも太陽が東側(向かって右側)に寄って見える。そのため、日照部分が左右非対称になってますね。日照部分も東に寄ってます。

 画像のネタ元は気象庁(http://www.jma.go.jp)とNICTサイエンスクラウドひまわり衛星プロジェクト(http://sc-web.nict.go.jp/himawari/)。

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2016年3月 9日 (水)

きょうの日蝕(涙雨)

 今日は皆既日蝕。京都では部分日蝕が見える筈だったけど、残念ながら、京都は雨。雨が降ろうが槍が降ろうが、雲さえ切れてくれればそれで良かったんだけど、それも叶わず。涙雨。

きょうの日蝕(涙雨)
 ほぼ蝕の中心の時の京都から見た日蝕。光球は全く見えません。

きょうの日蝕(涙雨)
 ほぼ(京都が)蝕の中心だった時に宇宙から見た日蝕。黒い部分が月の影。影の下では日蝕。(気象衛星画像@気象庁

きょうの日蝕(涙雨)
 同じく衛星画像をGIFアニメにしてみました。地球表面での太陽の照り返しと月の影の動きが面白い。衛星も半影に入ったのかも。月の影が地球の赤道に対して斜めに動くのは地軸が傾いている上に月の軌道面も傾いてるからやね。

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2016年2月 4日 (木)

立春卵(2016)

 今年も立ててみました、卵。

立春卵(2016)

 卵は時間さえかければいつでも立ちます。ここ何年かは立秋や立冬はおろか夏至にも立ててますし。

 立春卵を知るきっかけになった中学の国語の教科書に載っていた中谷宇吉郎氏の「立春の卵」が青空文庫に収録されていた。もうそんな時代なのか。(と、毎年思う。)

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2015年12月23日 (水)

冬至(ひまわり8号)

 気象衛星の可視画像から。

冬至(ひまわり8号)
 冬至の日の午前0時の気象衛星からの地球可視画像。 太陽が地球の下側(南側)から照らしているのがよくわかる。この時、南極は白夜。
 ひまわり8号の静止経度(直下点経度)は東経140.7度と日本の標準時子午線(東経135度)より東に寄っているので、JSTの0000でも太陽が東側(向かって右側)に寄って見える。その為、日照部分が左右非対称になっている(日照部分も東に寄っている)。

冬至(ひまわり8号)
 同じく冬至の日の正午の可視画像。北極付近は明暗境界線でぼやけて暗い。北極は極夜。

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