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2008年10月18日 (土)

あ~、これだ。

F1061994c_tna  ごくたまに、年に1回あるかないかの幻視というかなんというか。白昼、視野の中にぎらぎらした部分が現れてものが一部見えなくなる。目をつぶって、両の瞼を強く押さえたあと瞼を開いた時に似ているんだが、ちょっと違う。絵心もないし、的確な表現ができない。...と思っていたら、そんな感じの絵があった。
 日経サイエンスの11月号。偏頭痛の予兆として描かれた絵なんだが、私の場合は頭痛は起きない。満員電車に揺られて通勤していた頃に起きる頻度が高かったような気もするんだが、謎。

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