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2006年9月16日 (土)

WindowsVistaRC1

Windowsvistarc1_cb  WindowsVistaRC1を追加配布しているというのでDLしてインストールしてみました。
Windowsvistarc1_1b  VistaReadyな高機能PCが余っている筈もなく、フリーになったVirtualPC2004にインストール。DLするにはメアドを登録しないといけなくてややめんど。HotMailのアドレスを適当にとって登録。ようやくDLしたisoイメージはVirtualPが扱える容量をオーバーしているとかで認識せず、実際にDVDに焼かないといけなくてだいぶめんど。ライセンスキーは1つで10台までインストール可能なものが2つ届きました。
 一旦インストールが始まると後はスムーズ。粛々と進んで何回かリブートして終了。1時間くらいだろうか、とてもじっとつきあってはいられないので放置して置いたからリブート回数は不明。

Windowsvistarc1_5b  インストールが終わってログインしたら、自動的にWindowsUpdateが始まってなにやらパッチを一つDL&適用。早々に出てるのね。これでokかと思ったら、セュリティセンタから警告。ウイルスソフトがないというXPでおなじみのやつ。Vistaになっても添付されてこないのか。と見てる間に、トレンドマイクロのサイトへのリンクが表示されて誘導インストール。こっちもβ版だけどフリーのがある。ま、至れり尽くせりと言っておこうか。
 その後、ライセンス認証を行ってたぶんこれで完了。

Windowsvistarc1_ab  なんだかんだで2時間ほど。HDDは8.6GB使ってますな。
 インストールしたのはいいけれど、何しましょ?(^_^;)

 VMwareではBIOSが気に入らないとインストールできなかったり、VirtualPCでもメモリ割り当てを512MB未満にしているとこんな狭いところは嫌だと拒否したり文句言い放題。環境を選ぶのは前評判通りかも。

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