2018年1月15日 (月)

きょうのきょう(鏡開き)

 諸説あるようですが、我が家では今日1月15日が鏡開きです。(定義)

きょうのきょう(鏡開き)
 鏡餅と言っても我が家のは手のひらサイズの小型。今年は戌年ですね。

きょうのきょう(鏡開き)
 サクサクと切り分けて煮餅でぜんざい。丸餅に慣れてる関西人としては餅を切ると云う行為が新鮮。

きょうのきょう(鏡開き)
 作ったと言っても、簡単にレトルトでした。
 こしあん派の家人にはぜんざいではなくおしるこにしたんだけど、何故か「つぶ入り」それじゃこしあん好きには不評なんだよ。

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2018年1月14日 (日)

きょうのきょう(初積雪?)

 今朝も冷え込んで-0.1℃と5連続冬日。昨日が底で-2.9℃と今季最低。先日までの中途半端な寒さの中で照ったり降ったり舞ったり目まぐるしいお天気と違って、どっかり寒いと晴れと雪の移り変わりがはっきりしてる感じ。

きょうのきょう(初積雪?)
 朝起きてみると屋根にうっすら雪が積もってる。昨夜半までは時折ちらちら舞うだけで積もる気配は無かったのだが、未明に激しく降ったのだろうか?私の見ていた限りで今日が初積雪。

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2018年1月11日 (木)

きょうのそら(月と木星と火星)

 そしてピンボケ。m(__)m

きょうのそら(月と木星と火星)

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2018年1月 7日 (日)

きょうのきょう(七草粥)

 早いもので正月ももう7日。今年の正月は至って質素に平常心で過ごしたので胃に負担はかけてないんだけど、一応七草粥。

きょうのきょう(七草粥)
 フレスコでは開店の4日から七草粥セットが店頭に並んでた。以前、セットの中身全部を切り刻んでおかいさんにぶち込んでとても喰えない代物をこしらえてしまった文字通り苦い経験があるのでパス。

きょうのきょう(七草粥)
今年は八百一本館で調達した七草粥キットで七草粥。フリーズドライだけで良かったのだが、おかいさんも付いていて楽チン。チンして楽チン。

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2018年1月 4日 (木)

さんまのクロワッサン(京都パン市場)

 初詣の帰りに寄った京都パン市場。またししゃもパンを食べよう♪と駆け寄ったら、無い。代わりに、なのかさんまのクロワッサンなるパンが。

さんまのクロワッサン(京都パン市場)
 クロワッサンと云いつつ三日月形ではなく四角い。サックサクの分厚いクロワッサン生地の上にタルタル?ソースとさんまの切り身。パンだからこんがり焼けてるけど。

さんまのクロワッサン(京都パン市場)
 クロワッサン生地はかなり分厚い。カップケーキに近い感じ。さんまの風味が生きてる。言い換えればやや生臭い。前衛的なパンではあるけど嫌いじゃないな。ただ、今日はカフェラテで食べたんだけど、コーヒーより緑茶が合う感じだなぁ。

さんまのクロワッサン(京都パン市場)
 あと、こんなパンもあったんだけど、詳細は不明。なんかの生き物に見える…。(@_@;)

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きょうの初詣(八坂神社)

 照ったり降ったりめまぐるしいお天気。「季節風に伴う筋状の雲」が日本海側から分水嶺を超えて京都盆地に吹き込んで来る。その筋が上空にあると降り、はずれると照る。降るものも暖かいと雨、冷え込むと雪。今日は霰が降りました。

きょうの初詣(八坂神社)
 初詣は元日に隣の神社で済ましたので厳密には初詣じゃないんだけど、八坂神社。

きょうの初詣(八坂神社)
 大絵馬がかわいいな。

きょうの初詣(八坂神社)
 西楼門向かいの四条東大路にあるコンビニ、ローソン八坂神社前が本日閉店だった。前々から噂になってたけど、今日だったのね。絶好の立地だったのにね。

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2018年1月 3日 (水)

わたがし(脱脂綿状態)

 去年の暮れにフレスコで買ったお菓子。元々はクリスマスコーナーに置いてあったんだけど、年末まで逡巡して漸く調達。綿菓子が好きな訳じゃなくて、ラミネートな袋に密封されて何週間も置いてある事に惹かれるものが。

わたがし(脱脂綿状態)
 外見はポテトチップスと変わらない袋。
 綿菓子なら学生時代に学園祭の模擬店で自作した事もあったんだけど、あんなふわふわして儚いものをこの程度の袋に詰めたところで大した量にはならないだろうし、あっという間にベタベタの砂糖に戻るだろ?と言う疑問がこのパッケージを見る度に頭の中に充満。

わたがし(脱脂綿状態)
 開けてみると、綺麗に折り畳まれたような綿が登場。まさに脱脂綿。取り出すと軽いけど、つまみ上げた指に確かな抵抗があって淡い儚いイメージとは違った質実感がある。
 繊維に沿って引き裂く感じでばらすと中からは想像に違わぬ綿菓子が飛び出して来る。縁日で売っている綿菓子よりは緻密な感じ。食べると甘い。普通に砂糖の塊。口の中でふわっと消えていく感じもごく普通。
 綿の表面は平らだけど、製造時に折り畳む(?)機械の爪痕かと思われる小さな凹凸が規則的に残ってる。どんな機械で製造するんだろう?

わたがし(脱脂綿状態)
 パッケージには哀れを誘うような注意書きが。確かに手で持っているだけで潮解が進んでべたついてくる。手の水分だけじゃなく空気中の湿気を集めているようで皿にもへばり付く。パッケージの中を極度な乾燥状態に保つ事で寿命を長らえているようだ。にしては乾燥剤が同封されてないのもお見事。

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