2026年6月30日 (火)

夏越の祓(菅大臣天満宮)

 茅の輪くぐり締めはご近所の菅大臣天満宮。

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 拝殿前に茅の輪。大祓式は17時から。左右左。家内安全、無病息災、一攫千金(祈)。

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 そして水無月。

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2026年6月23日 (火)

茅の輪くぐり(繁昌神社)

 昨日は北野天満宮にフライング失敗したので、今日はご近所の繁昌神社へ。

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 こちらは20日からくぐらせていただける。

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 ここではコロナ禍を期に始まったとのこと。半年の穢れを祓うと同時に健康祈願ですね。

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 拝殿前には自作用の茅も用意してあります。くどいようですが、くぐった茅の輪の茅はくぐった人の穢れを吸い取っているので茅の輪から抜いて持ち帰っちゃ駄目。自作するなら清浄な茅で編みましょう。

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 で、茅の輪。左右左。家内安全、無病息災、一攫千金。(祈)

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2026年6月22日 (月)

茅の輪くぐれず(北野天満宮)

 夏越の祓をフライングして茅の輪をくぐろうと北野天満宮。

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 ところがところが、今年は6月25日の天神さんの縁日に楼門に掲げる大茅の輪と同時に本殿前のレギュラーサイズ茅の輪も掲げるとのこと。
 本来はそのとおりなんだけど、コロナ禍を期に6月早々からレギュラーサイズ茅の輪は設置されていたのでそのつもりで行ったらorz。

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 案内の通り本殿前はスッキリ。
 コロナ騒動が沈静化して正常化した証なのかもね。ま、よかった…と思おう。

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 仕方ないので茅の輪守を頂いて帰宅。ショックのあまり人形祓いの依頼をするのも忘れれましたよ。

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2026年5月16日 (土)

繁昌祭り(宵宮祭・神幸祭)

 今年は葵祭とバッティングしちゃったのでの繁昌神社の繁昌祭り。

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 宵宮には和太鼓奉納、神幸祭では御神輿巡行。今年の巡行路は町内隈無く巡るパターンに。

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 5月15日の宵宮では神社の向かいの成徳中学校跡を舞台に和太鼓演奏。

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 5月16日の神幸祭では巡行路が伸びたせいか四条烏丸での辻回しも差し上げなし。

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 池坊短大のキャンパスでは御神輿の前で綾傘鉾の棒振り踊りと鷺舞の奉納。

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 昨日に引き続いて和太鼓の演奏奉納。きょうのメンバーは株式会社太鼓センター専属の女子だけの青少年チーム「祭っ娘」。

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2026年5月10日 (日)

菅大臣天満宮春季例祭(狂言奉納)

 5月は春祭りの季節。伏見稲荷の稲荷祭はパスしてしまったので菅大臣天満宮の春季例祭から。

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 コロナ禍で一旦は表立った行事がなくなってから一昨年に復活したもののやはり護摩供養も子供神輿も天神餅もなく規模縮小は継続。

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 界隈の毎年の春の楽しみ狂言奉納は復活してます。会場は菅大臣天満宮の拝殿。

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 茂山千五郎翁の御子息(たぶん)。

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2026年5月 6日 (水)

万博記念公園(新旧シンボルキャラ揃い踏み)

 ひょんなことから万博記念公園。

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 EXPO'70世代としてはこの姿が基本。

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 ミャクミャクも期間限定で来場していた。

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 こっちも。

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2026年5月 5日 (火)

きょうのきょう(ちまき)

 端午の節句、というわけでちまき

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 関東在住時は入手するのに難儀した
ちまきもここ京都ではこの時期には当然のように売られていて安心感。今年もちょっと早めにフライングゲットしておきました。

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